2ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

△なぜアルテッツァを失敗したことにしたいのか?【9】△

1 :1:03/07/22 20:30 ID:7VmqAPsg
RX-8の発売で一部の貧乏僻み根性丸出しの頭の弱い方々が、大量移動し
しばらく閑散としてしまったこのスレですが、夏休みに入り、夏厨の
参加により、突如活況をおびてまいりました。

意味のない批判しかできない頭の弱い方々には同情します。
彼らのひねくれた精神構造を分析してみましょう。

前スレ
△なぜアルテッツァを失敗したことにしたいのか?【8】△
http://hobby2.2ch.net/test/read.cgi/auto/1053597574/l50



2 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/22 20:31 ID:o8A6Nfue
2

3 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/22 20:36 ID:u0yKYO8P


4 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/22 22:11 ID:HCORYjKF
あげてっつあ

5 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/22 22:33 ID:KWv0NYz/
5


6 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/22 22:37 ID:y//zbplS
こら、何調子こいて前スレ930位で新スレ立ててんだよ。
まず、お前の自己中心的な精神構造から分析しろ>>1

7 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/22 23:40 ID:2o0PXGzM
もう、アルテはいいだろ・・・
終了。

8 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/23 00:20 ID:BeRfnRLt
>>1 頭悪いのか?

9 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/23 00:30 ID:y3YjzNFl
頭の中身がまともな奴が、アルテなんて買う訳無いだろ。
よって>>1はアルテ乗り。

10 :名無しさん@そうだドライブへ行こう:03/07/23 10:52 ID:N+RLxxJB
レクサスIS300のエンジンは
2JZ−GEだ

11 :アルテッツァ RS200 Z EDITION:03/07/23 13:41 ID:eNMPdkgP
エクステリア&インテリア

アルテッツアは、全長4400mmというコンパクトなボディサイズにFRパッケージを実現したクルマ。
つい最近まで、このボディサイズはFFが常識で、ファミリーセダンそのもののイメージを発散させていたクルマが少なくなかった。
それに対して、アルテッツァは見るからにスポーティだ。
ホイールベースも2670mmとかなり長い。
コロナのホイールベースが2580mmであることを考えれば、アルテッツァのプロポーションが思い浮かぶはず。
スポーティな軽快感だけではなく、ロングホイールベースならではの安定感も漂うプロポーションといえる。
また、長いホイールベースを生かし、室内スペースは広い方だ。
ただ、運転席周りにはスポーティなイメージを演出する適度なタイト感がある。
なお、2001年5月にマイナーチェンジを実施。
内外観ともに大人の審美眼に耐えるよう質感の向上を図り、総合的な走りの洗練度にも磨きをかけてきた。

12 :アルテッツァ RS200 Z EDITION:03/07/23 13:43 ID:eNMPdkgP
ラゲッジスペース
トヨタのFR車はリアサスペンション(フロントも)にダブルウイッシュボーンを採用する。
残念ながら、このサスペンションはF1と同一形式でありスペース効率が高いレイアウトとはいえない。
それだけに、サスペンションを支えるサスペンションタワーがトランクスペースに張り出し気味になり、その結果、ラゲッジスペース奥の幅が絞り込まれてしまう。
アルテッツアの場合、リアのオーバーハングも切り詰めているだけに、手前側のスペースも限られる。

13 :アルテッツァ RS200 Z EDITION:03/07/23 13:45 ID:eNMPdkgP
エンジン&パフォーマンス
アルテッツァは当初、ターゲットを若い世代に絞って開発。
だが、実際にはFRのコンパクトスポーツセダンという位置付けに興味を抱く世代は想像よりも幅広く、そのため、戦闘物アニメを思わせる
インテリアのデザインやパワフルだが荒削りな感じがする4気筒エンジンを積むRS200に対し、大人の感性に合わないという評価が少なくなかった。
そこで、トヨタはマイナーチェンジに際して、そのあたりを改善。
内外観の質感を向上させただけではなく、エンジンやサスペンションに至るまで見直しを図った。
とくに、210馬力を発揮する4気筒エンジンは、吹け上がりが格段にスムーズになっている。
高回転域で感じたガサつきが消え、中回転域のコモリ音も低減。
静粛性が高いエンジンとはいえないが、刺激的な加速の代償としては納得して余りある程度の騒音に落ち着いた。
一方、操縦性も、RS200はステアリング操作に対する応答性を重視した設定であった。
確かに軽快感はあったが、その演出が過剰であり、落ち着きが感じられなかった。
そのあたりの演出感を見直し、軽快感を保ったままで素直な操縦性を実現。
フロントが気持ちよく向きを変えながら、リアがそれに追従するようになり、安定感も得ている。
さらに、ボディも部分的に強化されているらしく、乗った瞬間のシッカリ感が増している。
乗り心地も荒々しさがなくなり、引き締まってはいるが、不快感を伴うような突き上げの類が直接カラダに伝わるようなことはなくなった。
マイナーチェンジ前に追加した2リッターの直列6気筒エンジンを積むAS200のMT仕様を含め、アルテッツアは大人の感性に応える本物感のあるスポーツセダンに進化したといえる。

14 :アルテッツァ RS200 Z EDITION:03/07/23 13:46 ID:eNMPdkgP
居住性
マイナーチェン時前のRS200はエンジン音が大きいだけではなく、乗り心地も固めだったが、そうした不快感を改善。
AS200は直列6気筒を積むだけにエンジン音のガサつきがない。
乗り心地も衝撃の角が取れているので、走りの洗練度がより高くなる。
ただし、演出過剰気味だったインテリアについては、根本的な改善をするには至っていない。
だが、RS200は独特なデザインのクロノメーターをタコメーター中心のレイアウトに変更。
見た目の質感も向上している。
さらに、モノトーンのステアリングを採用し、継ぎ目を減らすことで手触りを向上させた仕様も用意。
見た目よりも握り心地を優先した、まさに大人の感性に訴える仕様といえる。
また、室内については、広々感こそないが大人4名が乗り込むにあたって十分なスペースを確保している。
むしろ、ボディサイズのコンパクトさを考えれば申し分のない広さであり、FF車と比べても勝るとも劣らない。

6 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.02.02 2014/06/23 Mango Mangüé ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)